よくあるお問い合わせをまとめました。一覧にないご質問はお気軽にお問い合わせ下さい。

イベント募集・参加について

Q1.青少年センターのイベント等はどこで知ることができますか?

A1.青少年センターのHPや広報とよたで知ることができます。個人登録メールマガジン、LINE@に登録すると青少年センターのイベント情報等を受け取ることができます。

Q2.青少年センターのイベントに申込みたいです。どうしたらよいですか?

A2.イベントによって申込方法が異なります。青少年センターHP等でイベントの詳細を確認してください。

 

施設利用について

Q1.施設を利用したいです。どうしたらよいですか?

A1.まずは電話で施設の空き状況を確認してください。その後、青少年センターにご来館いただき、利用申請書をご記入ください。

Q2.利用申請はどれくらい前からできるのですか?

A2.一般利用の方は毎月1日から翌月末までの利用申請ができます。青少年グループは2カ月前の1日、青少年サークルは3カ月前の1日から利用申請ができます。(ただし、1日が休館日の場合は、次の開館日からになります)
※公共団体および登録青少年団体の利用が優先されます

Q3.利用をキャンセルしたいです。どうしたらよいですか?

A3.キャンセルは電話連絡で構いません。開館時間内に電話でご連絡ください。なお、使用料の返金はできません。

Q4.利用を変更したいです。どうしたらよいですか?

A4.電話で施設の空き状況を確認し、青少年センター窓口で変更手続きを
してください。電話での利用変更はできません。発行された利用許可書1枚につき1回の利用変更許可申請ができます。利用の前日までに許可書を持参して、利用変更の手続きを行ってください。利用許可された部屋の使用料を利用変更許可申請の部屋の使用料に充当して
支払うことができます。
なお、不足が生じた場合はお支払いいただきますが、差額の返金はできません。
  
(変更の手続きに必要なもの)
・利用許可書
・変更後の使用料が増える場合はその差額分

 

個人登録について

Q1.個人登録がしたいです。どうしたらよいですか?

A1.個人登録ができるのは、豊田市在住・在勤・在学の小学生から39歳までの方です。ただし、高校生以上の学生は誰でも登録ができます。個人登録がしたい方は、青少年センターHPの「個人登録のススメ」から登録をしてください。個人登録が完了したら、青少年センターで個人登録カードを受け取ってください。

Q2.個人登録をするとどのようなメリットがあるのですか?

A2.バンドやダンスの練習などがしたい場合、当日に部屋が空いていれば無料で個人利用することができます。その他にも青少年センターHPから簡単にイベント申込みができたり、メールマガジンで役立つ情報を受け取ることができる等のメリットがあります。

Q3.登録情報の変更がしたいです。どうしたらよいですか?

A3.青少年センターHPの「個人登録のススメ」のマイページから登録情報の変更ができます。
 
(こんな場合は登録内容の変更をしましょう)
・引っ越しをして住所が変わった
・携帯電話を買い換えて電話番号やメールアドレスが変わった

 

登録サークル/グループについて

Q1.グループ登録がしたいです。どうしたらよいですか?

A1.青少年サークル・グループ登録届」、「会員名簿」、「会則・年間事業計画書」、「連絡先確認書」を青少年センターに提出し、青少年グループとして認定されればグループ登録完了です。各種様式については青少年センターHPよりダウンロードできます。

サークルとグループは何が違うのですか?

A2.利用申請のできる範囲が異なります。青少年グループは2カ月前の1日から、青少年サークルは3カ月前の1日から申請ができます。(ただし、1日が休館日の場合は、次の開館日からになります)最初は青少年グループから始まり、以下の条件を満たすと次年度からサークルに昇格することができます。
(サークル昇格の条件)
・グループとして6カ月以上の活動実績がある
・青少年センター事業への協力実績がある

Q3.利用予約は電話でもできますか?

A3.はい。ただし、利用申請手続きは青少年センターにご来館していただく必要があります。

Q4.メンバーが増えた場合、どうしたらよいですか?

A4.追加メンバーの会員名簿を青少年センターに提出してください

 

ユースクラブ/豊田盛りあげ隊について

Q1.ユースクラブって何ですか?

A1.青少年センターを拠点とした「豊田市を面白くする人」の集まりです。自分たちでイベントを企画・実施したり、青少年センターのイベントを盛り上げたりします。

Q2.ユースクラブに入りたいです。どうしたらよいですか?

A2.ユースクラブに入れるのは、豊田市在住または在勤の18歳~39歳の方です。ただし、学生は市外の方でも入れます。青少年センターの個人登録をした後、ユースクラブに入りたい旨と個人登録番号を青少年センターへご連絡下さい。

Q3.とよた学生盛りあげ隊って何ですか?

A3.イベントの企画やまちづくりに興味のある大学生が集まり、結成した団体です。
豊田市の魅力発信と大学生同士の交流を目的として活動しています。

Q4.どこで活動していますか?

A4.毎月第2・第4金曜日の19時から青少年センターでミーティングを行っています

Q5.とよた学生盛りあげ隊に入りたいです。どうしたらよいですか?

A5.とよた学生盛りあげ隊に入れるのは市内在住または在学の大学生です。興味のある方は、とよた学生盛りあげ隊のTwitterから指定のアドレスにメール送信、または青少年センターへご連絡下さい

Q6.全ての活動に参加しなければいけませんか?

A6.都合のつく時だけで構いません

 

傷害互助会について

共通編

Q1.団体活動の行事とは別に子どもだけで任意の遊びをしていての事故は適用対象になりますか?

A1.対象になりません。行事計画に基づいて、役員、指導者などの指導・監督中の事故に限ります。

Q2.青少年団体活動中に台風や大雨になりましたが活動を続け、事故が発生した場合は、互助会の適用を受けることができますか?

A2.台風や大雨は絶対免責事項には当たらないため、傷害互助会の適用対象となります。

Q3.青少年団体活動中の事故には、往復途中の事故も含まれますか?

A3.傷害見舞金は対象となりますが、損害賠償責任保険では往復途中の事故は対象になりません。

Q4.自動車の運行に起因する事故は、傷害互助会の適用を受けることができますか?

A4.傷害見舞金は対象となりますが、損害賠償責任保険は自動車の運行に起因する事故では対象となりません。

子ども会関係

Q5.夏休みに小学校のプール開放があります。もし、この時に事故が発生した場合、傷害互助会の適用となりますか?

A5.子ども会行事ではないので対象となりません。 また、学校の登下校時に保護者が行っている交通当番も同様で対象になりません。

傷害見舞金編

Q1.団体活動中にケガをしましたが、医者に診てもらわずに治癒しました。傷害見舞金を請求できますか?

A1.治療行為の認定ができませんので傷害見舞金のお支払いはできません。

Q2.炎天下の団体活動中に子どもの気分が悪くなり、病院へ連れて行ったところ、「熱中症」と診断されました。傷害見舞金を請求できますか?

A2.「熱中症」は見舞金支給の対象ではありません。ただし、この時に倒れたことによりケガをした場合、そのケガの治療は該当します。

Q3.傷害見舞金の請求は治癒後でなければいけませんか?

A3.はい。治療先の医師から傷害の治癒判定を受けてから10日以内に見舞金請求をしてください。

Q4.傷害見舞金請求の際、医師の診断書が必要ですか?

A4.通常は所定の入通院申告書で足ります。しかし、入通院見舞金が10 万円を越えるときは医師の診断書が必要となります。この場合、事務局からご連絡します。

損害賠償責任保険編

Q1.団体の持ち物であるカメラを会員が活動中に落として壊してしまいましたが、賠償責任保険の対象となりますか?

A1.第三者への行為ではないので対象になりません。また、他人から借りてきた財物に対しても同様で対象になりません。

Q2.行事の1つであるソフトボールの練習中に続けて2度ガラスを割った場合でも賠償責任保険金は支払われますか?

A2.それぞれの行為は独立しており、事故は2回と考えますので、それぞれの損害額から免責金額(千円)を控除した金額で保険金が支払われます。

Q3.相手チームとの競技中にボールが相手選手の掛けているメガネに当たりレンズが割れてしまいました。賠償責任保険金の対象となりますか?

A3.スポーツは一定のルールにより行うもので多少の危険は伴います。たとえこれらのルールを守ってプレーしていても必然的に起こってしまう事故もあります。事例は必然的に起こってしまう事故として取扱われ賠償責任保険金は支払われません。

 

市子連について

補助金・登録・傷害互助会・未就学児傷害保険

①補助金交付申請

Q①-1.両面印刷の指示でしたが、片面でもいいですか?

A.両面印刷が望ましいです。片面で印刷してしまったときは、左上をホチキス留めしてください。

②事業計画書・予算書

Q②-1.②の事業計画は⑩の計画書と一致する必要がありますか?

A.一致は求めませんが、⑩から漏れると互助会の対象から外れてしまいます。ご注意をください。

Q②-2.⑩の計画書を使おうと思いますが、どうすればいいですか?

A.⑩の書類を作成し、押印前にコピーをしてください。その後押印して②の左上をホチキス留めしてください。

Q②-3.「長期にわたって行うもの」に制約はありますか?

A.年間90回(日)を超えるものは互助会の対象となりません。

Q②-4.予算書の繰越金額がわかりません

A.前年度の役員が決算書を作っていますので、書類⑥で確認をお願いします。

Q②-5.予算の「対象経費」「対象外経費」をくわしく教えてください

A.別紙「登録等申請・事務手続きの手引き」で説明しています。ご参照ください。

③請求書

Q③-1.どうして同じものが上下に印刷されているのですか?

A.下部は受付時に記載ミス等があった場合、その場で訂正していただくためです。従って、下部は何も記入せず「印鑑」のみ押してください。

Q③-2.間違えて記入してしまいました。二重線での訂正はできますか?

A.様式③については一切訂正ができません。新たに書き直してください。

Q③-3.左側の申請者と右側の通帳の名義が違いますが、同じでなければいけませんか?

A.会計名義の口座の場合もあります。申請者の名義と同一である必要はありません。通帳記載のとおり記入してください。但し、申請者は①などの申請者と一致させる必要があります。

Q③-4.印鑑は通帳登録のものですか?

A.印鑑は申請者のものです。①で押したものをお使いください

④登録申請書

Q④-1.一覧表の「子ども会会長」は決めていません。記入は必要でしょうか?

A.組織確認のため記入が必要です。連絡等をすることはありませんので、育成会長のお子様でも構いません。

Q④-2.未就学児の記入欄がありますが、どのような場合に記入するのですか?

A.子どもが少ない地域によっては、未就学児も子ども会の会員とすることがあります。このような場合にご記入ください。(ただし、「計」には含めないでください)

Q④-3.育成会役員数は誰を何人記入すればいいですか?

A.子ども会育成会組織の役職(例:会長、副会長、書記、会計、〇〇委員など)を持つ方をご記入ください。フットサルの監督やコーチ、指導者は入れる必要はありません。

⑤実績報告書

Q⑤-1.登録時の会長が転居され、会長が変わったので印鑑がありません

A.「育成会長変更届」の提出が必要になります。青少年センターに用紙がありますので、窓口までお越しください。

⑥収支決算報告書兼事業実績報告書

⑦校区別子ども会状況表

⑧傷害互助会加入申込書

Q⑧-1.フットサルの監督や審判、指導者が決まっていないため、登録時に加入できません

A.決定した時点でご加入いただければ結構です。但し、練習や大会の始まる前に加入されることをお勧めします。

Q⑧-2.役員でないお父さん、お母さんに手伝っていただくことがあります

A.子ども会会員の保護者は「育成者」という位置づけになります。必要であればお手伝いをいただく前に加入されることをお勧めします。

Q⑧-3.市子連へ幹事、理事として出向く育成者がいます。加入しなくてよいと聞きましたが?

A.はい。市子連の理事、幹事は市子連で加入しますので手続きは不要です。また、理事、幹事は単子での活動もサポートされます。

Q⑧-4.追加加入はどのような手続きになりますか?

A.加入申込書、加入者名簿、会費(150円/人)、登録時の印鑑を持参の上、事務局(青少年センター窓口)までお越しください。なお、用紙には追加加入される方のみ記入してください。

Q⑧-5.登録後すぐに転出する予定の会員がいます

A.転出前に参加行事があれば加入をお勧めします。転居先が市内であれば年度内は有効ですので、転居後に所属する子ども会の会長から事務局へご連絡ください。

Q⑧-6.すべての子ども会が加入しなければならないのですか?

A.傷害互助会の加入は任意です。強制ではありませんが、万一のために加入をお勧めします

⑨加入者名簿

Q⑨-1.手書きをしていたら記入ミスをしました

A.ミスの欄を二重線で消し、その下段へ続き番号で書き直してください。合計は記載した人数を記入してください。

Q⑨-2.「学年・年齢」欄の書き方を教えてください

A.小・中学生の会員であれば「小5」「中1」のように、育成者であれば「〇〇歳」と記入します。

Q⑨-3.④の書類に入れた未就学児も加入するのですか?

A.未就学児は互助会に加入できません。「未就学児傷害保険」にご加入ください。

Q⑨-4.50人を超える加入者があります

A.加入者名簿を人数分ご準備ください。2枚目以降はその続き(例:№51)から番号と氏名、学年を記入し、最後の用紙に全ての合計人数(最後以外は用紙の人数)を記入してください。

⑩行事計画書

Q⑩-1.どのような行事を記載すればいいですか?

A.「子ども会(市、地区、校区を含む)が行う行事」「子ども会として参加する行事(自治区行事など)」、役員が運営、引率する行事はできるだけ記入をお勧めします。記載がないと互助会の対象とならない場合がありますのでご注意ください。
また、学校行事(学芸会やプール開放など)やPTA活動(交通当番や夜警など)は対象となりませんので記入しないでください(学校に確認することをお勧めします)。

Q⑩-2.「長期に亘る事業」にはどのような行事を記載すればいいですか?

A.フットサルやドッジボールなどの練習、子ども会の行う「見守り隊」、役員会などが考えられます。各子ども会の実情に応じて記入してください。但し、年間90回(日)を超える活動は互助会の対象となりませんのでご注意ください。

Q⑩-3.「市子連行事」に参加するかどうかわからないので、記入しなくてもいいですか?

A.市子連事業に単子・役員の参加を要請する場合や、年少リーダー研修会などへ参加を希望する会員がいる場合がありますので、市子連事業は必ず記入しておいてください。

⑪加入申込集計表

Q⑪-1.書類①の登録人数、役員数と⑪の加入者が一致していない単子がありますが?

A.育成会役員以外にフットサルの審判や指導者が加入する子ども会もありますので、一致していなくても構いません。

⑫未就学児傷害保険加入申込書

Q⑫-1.すべての子ども会が加入しなければならないのですか?

A.未就学児傷害保険の加入は任意です。強制ではありませんので、希望子ども会のみで構いません。

Q⑫-2.加入できるのはどのような未就学児ですか?

A.以下の条件を満たす未就学児が加入の対象となります。但し、子ども会が傷害互助会へ加入していることが必要です
(1) 子ども会会員としての未就学児
(2) 単位子ども会育成会の役員を務める方のお子様で未就学児の方
(3) 次の年度に子ども会会員となる予定の未就学児

Q⑫-3.「行事計画書」がありませんが、必要でしょうか?

A.互助会加入時に提出されているため不要です。

Q⑫-4.追加加入、転入出などの手続きは?

A.原則として傷害互助会の手続きに準じます。

【⑬加入者名簿】-記入方法は⑨に準じます

Q⑬-1.「年齢」欄の書き方を教えてください

A.「〇歳」と記入します。「年長」「年少」などの書き方はしないでください。

【⑭還付申請書】-振込納入の場合のみ校区理事さんが作成します

Q⑭-1.記入例だけで様式がありません

A.様式は申請時にお渡しします。

Q⑭-2.どのような場合に作成し、提出する必要がありますか?

A.校区で取りまとめた必要経費を「振込」で納入するときにご負担いただいた「振込手数料」を市子連からお返しするための書類です。還付を希望される校区理事が作成、提出します。
・現金で納入された場合
・手数料が発生しなかった場合
・手数料の還付を希望されない場合

Q⑭-3.作成、提出の手順(スケジュール)を教えてください?

理事会、役員会の資料をご参照ください。詳しくは事務局(青少年センター)までお問い合わせください。

Q⑭-4.各指定期日を過ぎてしまったら、どうなりますか?

理事会、役員会の資料をご参照ください。詳しくは事務局(青少年センター)までお問い合わせください。

 

その他

Q.領収書(年会費、互助会費、未就学保険料)はいつ発行されますか?

A.7月の役員会で幹事を通してお渡しします。

Q.子ども会が消滅する場合、または市子連に加盟していない場合はどのような手続きが必要ですか?

A.報告書類⑤、⑥を必ず提出してください。互助会に加入する場合は青少年センター窓口で随時受け付けます。

Q.子ども会が合併します。どのような手続きが必要ですか?

A.合併後の子ども会は通常どおりの手続きとなります。予算書の「繰越金」は、合併した両子ども会の合算額となります。
「合併により消滅した子ども会」は、報告書類⑤、⑥を必ず提出してください。その際、「⑥報告書」の繰越金欄右の「*( )」欄に繰り越し先の子ども会名をご記入ください。

Q.まったく新しい子ども会ができます(新しく加入します)

A.通常どおりの手続きとなります。ただし、報告書類⑤、⑥は提出不要です。